MENU フリーコール 資料請求
予備校トップ > 合格体験記 > 現役合格体験記 > 笠原くん

合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2013年合格者[私立文系]

笠原
笠原 (私立修道)
  • 慶應義塾大学法学部

先生の解説は「自分専用」。
55段階で英語は偏差値15アップ!
自習室の良さも広島でナンバーワン!
四谷学院は誰もが伸びる予備校です!

私はとにかくサッカーが好きで、高校に入学してからというもの、生活の全てを部活動に捧げていました。
さすがに高2ともなると、「勉強しなきゃ」という焦りが強くなってきましたが、同時に大好きなサッカーは絶対にやめたくなかったので、塾選びにあたっては部活動と両立できることが大前提でした。四谷学院の説明会では、私が通学できる日程や学習目標などを踏まえて親身にカウンセリングしてくれたのと、55段階の振替システムがあればサッカー部も続けやすいと直感し、「ここなら自分にぴったりだ」と思い入学を決めました。
55段階は、何よりも「1対1で教えてもらえる」ところが魅力です。1対1だからこそ、私がどこまではわかっていて何がわかっていないのかを先生が把握した上で、「自分専用」の解決策を教えてくれました。「そこまでわかってくれている先生だから」という信頼感があったので、説得力が違うというか、変に焦ったりせずに勉強できました。特に英語は模試で偏差値50付近からなかなか抜け出せなかったのですが、55段階でうろ覚えだったbe動詞の基礎から1級1級積み重ねていくうち、「できている」「間に合う」というやる気や自信に直結し、高3の夏には66まで偏差値を伸ばすことができ、長文読解でも困ることはなくなりました。
また、クラス授業では、先生が生徒一人ひとりの理解度をきちんとわかって指導してくれているのにとても驚きました。だから自分も「先生の期待に応えよう」という気持ちが強くなってきて、それが勉強の大きな原動力になりましたし、クラス全体としても連帯感だけでなく、「もっと伸びてやる」といった良い緊張感も同時に保てました。さらに、自習室は広島の塾でナンバーワン!きれいだし静かで、1人分のスペースも広いので居心地が良く、日曜も含めて毎日利用していました。もちろん塾に通うからには授業の質が第一ですが、それを定着させたり整理するための自習環境にも力を入れてくれている四谷学院で本当に良かったです。
四谷学院を活用すれば、どんな人でも学力を伸ばすことができます。それは週6日の部活動と勉強をやり切った私が証明しているのではないでしょうか。

△このページのトップへ