
(私立高槻)
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- 京都府立医科大学医学部医学科
- 藤田医科大学医学部医学科
- 大阪医科薬科大学医学部医学科
病気のため勉学の道から遠ざかっていた私が総合偏差値を80近くまで伸ばして志望校A判定に!じっくり向き合って手取り足取り教えてくださったので常に軌道修正しながら進んでいけました。
再受験や50代からの挑戦でも医学部に進学できる四谷学院へ。
吉川さんは、再受験による医学部チャレンジだったのですね。
私は高校を卒業してから、病気で入退院を繰り返していました。そのため勉強からは、かなり遠ざかっていて全科目において基礎学力が皆無の状態でした。それでも、医学の道を志すようになって、予備校への入学を検討しました。
四谷学院を選んだ理由は何でしょうか?
勉強方法も勉強習慣も確立されていなくて、国公立どころか私立の医学部も合格が危ぶまれる状態でしたが、四谷学院には再受験や50代からの挑戦でも医学部に進学されている方がいることを知ったからです。
実際に入学してみて、四谷学院で良かったと思うことはありますか?
自分にとっては、55段階が特に有益だったと感じています。京都府立医科大学は、どの科目も難問が多いですが、特に数学・物理は、東大、東工大、東北大など、最難関大学の問題を段で大量に演習し、その分野に精通したプロ講師に添削していただける環境がとても良かったです。
多岐にわたり相談にのってくれて学習方針に自信をもって進めた。
ブランクを克服して難関大の問題にも取り組めるようになったのですね。
先生方は、これまで全く勉強していなかった私にも、じっくり向き合い手取り足取り教えてくださったので本当にありがたかったです。添削だけでなく、その科目の成績分析や学習方法など多岐にわたって相談にのってくださいました。
それは、安心して勉強を進めていけそうですね。
常に学習方針に自信をもって勉強を進められたと思います。講師の先生だけでなく、コンサルタントの先生とも頻繁に面談があり、いろいろな相談をして不安点を早めに解消できました。自分は、過去の合格者の模試成績や共通テストの得点率と、自分の得点との間の齟齬を逐一確認しないと不安を感じる人間でしたが、先生はさまざまなデータを提供してくれました。
とんとん拍子で伸びていく成績。志望校への勉強のみに集中できた。
講師とコンサルタント、双方向からのサポートが結果につながりましたね。
先生方のおかげで、常に細かな軌道修正をしながら進んでいけたため、成績はとんとん拍子に伸びていって、総合偏差値は最高79.8になりA判定も出せました。
とてもブランクがあったとは思えないすばらしい成績です。
四谷学院は学習方針をかなり細かく指導してくれるため、自分でそのようなことを考える時間が不要です。志望大学への勉強のみに集中して効率良く成績を伸ばしたい方にお勧めします。
将来の目標は何でしょうか?
精神科医を志しています。生涯を通して探究を続け、その過程で患者の苦痛を取り除く方法をさまざまな観点から模索できるよう、幅広く学びたいと思います。












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