
(私立鎌倉学園)
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- 東京外国語大学国際社会学部
現役時代は勉強を疎かにしていましたが、先生方が親身になって合格に導いてくれて、模試がE→B判定に!東京外国語大に特有の分量が多い英作文も、55段階の先生にたくさん添削してもらい、満足のいく解答が書けました。
背伸びせず、自分のレベルに合った授業を受けることで理解が深まる。
吉田さんは、現役時の模試ではE判定が目立っていたそうですね?
部活動に打ち込んでいて、勉強は二の次だったので、多くの科目で基礎が欠落している状態でした。苦手科目から目を背けて消極的になっていたことも、そんな成績をとる原因の1つだったと思います。
今年受けた模試は、外大の判定はいかがでしたか?
11月に受けた模試でB判定が出せました。55段階に取り組んで、さまざまな科目にバランス良く触れられたおかげだと思います。クラス授業では、背伸びせず自分のレベルに合った授業を受けることで理解が深まりました。レベルアップテストがあったので、常にモチベーション高く勉強できたことも成績が伸びた要因だと思います。
特に世界史が伸びたそうですね。
それに関しては、授業がとても充実していたからだと思います。受験に必要な知識はもちろんのこと、これからの時代を生きていく私達にとって、欠かすことのできない知識なども教えていただきました。テキストも複雑な時代が丁寧かつわかりやすく記載されていて、とても理解しやすかったです。
逐一、最新情報を伝えてくれるから必要な対策を迅速に行える。
東京外大は英語の入試問題が特徴的ですが、どのように対策しましたか?
55段階を積極的に活用しました。特に東京外大特有の分量の多い英作文は、先生方にたくさん添削していただいたので、当日は満足のいく解答が書けたと思います。
志望校対策にも、55段階をうまく活用できたようですね。
四谷学院では、コンサルタントの方も逐一、最新情報を伝えてくださるので、そのときそのときで必要な対策を迅速に行うことができました。自分のように現役のときは勉強を疎かにしてしまっていた人でも、講師の先生方やコンサルタントの先生が親身になって確実に合格する道を教えてくれるのでお勧めです。
解けたとき、知識が活かされたとき快感や大きなやりがいを感じる。
合格したときは、どんなお気持ちでしたか?
12月くらいから、あまり生きた心地がしませんでしたが、合格という2文字を見た瞬間、これまでに感じたことのない喜びと達成感を味わいました。
大変な1年間だったとは思いますが、報われて良かったですね。
つらいことも多々ありましたが、問題が解けたときの快感や、身につけた知識が活かされたときは大きなやりがいも感じられました。それも四谷学院の先生方の指導があってこそだと思い、感謝しています。
これから始まる大学生活も楽しみながら頑張ってください。
語学にどっぷり浸かって、留学をして知見を広げたり、いろんな交友関係を築いたりしていきたいと思っています。












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