
(都立駒場)
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「覚える」から「考える」学びにシフトし偏差値70の壁を突破、合格判定Aに!課題も成果も先生と一緒に共有できたことは受験勉強の大きな支えとなりました。
四谷学院に入学する前は、問題を解くときに「思い出す」ことばかりに時間を使い、「考える」ことが少なかったと思います。覚えていることでも、少し形式が変わると途端にわからなくなってしまってました。しかも、目の前のことをこなすだけで、自分が何をやるべきなのかもわからないまま、ガムシャラに間違った努力を続けていたと思います。
四谷学院を選んだのは、55段階やレベル別授業が、自分の課題を認識しやすい制度だと思ったからです。特に55段階では、自分1人では目を背けたり、気にせず見逃したりするような間違いでも、先生と一緒に共有することで正しく認識できました。また、自分が「わかっていないこと」はもちろん、「わかっていること」も先生と一緒に確認でき、自信や達成感を得られました。自分の努力を認めてくれる存在がいることは、孤独になりがちな受験勉強において大きな支えとなっていたと思います。クラス授業では「どうやって答えに辿り着くか」ということを教えてくれたので、知識を運用する方法が整理され、ただ暗記していたことが「理解」へと昇華される感覚があり、とても有意義でした。中でも英語の授業は、「考えること」に焦点を当てたもので、英語以外の科目にも役立ちました。今までどれほど「考えること」をサボっていたか、そしてそれがどれほど価値あることだったのか、に気づかせてもらいました。「考える」精度が上がったことで成績は伸び、夏の模試では偏差値64.6でC判定だったのが、秋には70.9でA判定になりました。
これからも、勉強でもそれ以外のことでも、考えることをやめずに自分で行動できる人間になれるよう一生懸命頑張りたいと思います。












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