
(府立天王寺)
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- 大阪大学外国語学部
- 同志社大学文学部、グローバル地域文化学部、スポーツ健康科学部
- 立命館大学経済学部、経営学部
- 関西大学経済学部
共テ得点率6割強で二次に進めなかった阪大に総合115点アップしE判定から合格できました。基礎に立ち返りコツコツ勉強することで二次試験の応用問題にも対応できたと感じます。
現役のときは基礎が本当にできておらず、似たような問題は解けても少し出題形式が変わると全く太刀打ちできませんでした。現役時の共通テストは900点中569点で自己採点の結果はE判定。二次試験には進めませんでした。苦手科目と得意科目の差も激しかったため、科目ごとにレベルが分かれ、月に1度レベル診断テストがあるクラス授業と、基礎から学べる55段階に魅力を感じて四谷学院に入学しました。
苦手科目は基礎からゆっくり、得意科目はどんどん難しい問題に挑戦できることは自分に合っていたと思います。中でも55段階は、いつでも分からないところをプロの先生に聞けたのがとても良かったです。現役のときは自分でアウトプットすることができずに悩んでいましたが、55段階を活用することで演習量も大幅に増えて力をつけることができました。特に直前期は、毎日のように通って添削を受けていました。誰かに見てもらうつもりで取り組むと緊張感が生まれるので、本番に近い感覚で演習でき、入試当日もいつもどおり実力を出し切れました。
四谷学院で基礎に立ち返りコツコツと勉強していった結果、今年は900点中684点を取れるようになり二次試験でも応用問題にしっかり対応できたと感じています。先に私立も合格していたので、そこに進学しても良いかなとは思っていましたが、やはり第1志望の国立に受かったときは本当に嬉しかったです。これまでは「やらなければならない」勉強が多かったですが、これからは自分が学びたい分野や科目について学ぶことができるので楽しみです。












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