
(私立麻布)
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- 京都大学理学部
- 東京理科大学理学部第一部
- 明治大学理工学部
役割がしっかり噛み合うダブル教育で総合173点アップ、英語得点率は28%増!「今やるべきこと」が常に用意されていて努力を最大化できるのが四谷学院です。
現役の頃はどの科目も基礎の抜けが多く、学校の発展的な授業にもついていけず、受験に向けて学力を高めていく他の生徒から取り残されていく一方でした。結局、入試では1校も合格できず体系的な勉強を1からできる予備校を探していました。母親の勧めで四谷学院の説明会に参加したところ、基礎を重視する方針が自分に合っていると思い入学を決めました。
55テストは、その級の内容を全てしっかり身につけていないと合格できないようになっていて、これはできるだろうと高をくくり予習をおざなりにした級は点数も悪くなりました。どんな範囲でも丁寧に予習して取り組むことが大事だと気づき、学習の姿勢が変わると模試の点数はきれいに伸びていきました。特に文法を全く知らなかった英語は、55段階を進めていくだけでどんどん分かるようになって、共通テストの得点率は1年で55%から83%まで上がりました。クラス授業は、ただ無目的に漠然と解説するのではなく、その日の内容のうち、何が一番重要なのかが伝わってくるような展開で、記憶にはっきり残るものが多かったです。55段階で全ての内容をもれなく学習して、クラス授業でそれに“重みづけ”していく、という両方の役割がしっかりと噛み合っているからこそ、成績の上昇に繋がるのだと思いました。
私は入学当初、ほとんどの科目が基礎クラスでしたが、夏に標準クラスに上がり、最終的には選抜クラスに上がれた科目も何個かありました。そして、共通テスト本番は前年度900点中594点だった総合点も767点まで上がりました。四谷学院には「今の自分がやるべきこと」が常に用意されていて、努力を最大化できるようになっています。












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