
(県立宇都宮女子)
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- 千葉大学工学部
- 東京理科大学先進工学部
- 明治大学理工学部
総合点が数ヵ月で120点上がって現役時はE判定ばかりだったのがB判定に!先生方には感謝してもしきれません。学ぶことが楽しくて、本当にいい1年でした。
現役の時は学校の授業がとにかく遅くて、授業の内容をまともに理解できないのに共テや二次の勉強をあせってしたので、模試もほとんどE判定で全く自信がありませんでした。基礎ができていないまま本番に臨んだため、ほとんど問題を解くことができず、滑り止めの大学すら受かることなく受験は終わりました。
自分では十分に勉強できない性格だろうからと母が予備校探しをして、四谷学院を勧めてくれました。他の予備校だと基礎を固める内容はなく、とにかく志望校に受かるためのクラスで勉強する感じだったので、基礎ができていない私には向いてないと思いました。その点、四谷学院では個人個人の成績にあったクラス分けがされて、月ごとにクラスアップのテストを受けることができるうえ、55段階個別指導もあること、アットホームな雰囲気など自分にぴったりだと思い、入学を決めました。
クラス授業は先生との距離が近くてわからないところを聞いたり、雑談をしたり、とにかく毎日授業が楽しみになるほど、いい意味でピリピリしてなくて勉強しやすかったです。55段階は簡単な問題もありますがどれも重要ですし、難しい問題もたくさん載っているので、テキストをとにかく何周もすればほとんどの大学に受かると言っても過言ではありません。また、先生はどの方もわかりやすく、大量に採点をお願いしても嫌な顔ひとつせず丁寧に添削をしてくださり、感謝してもしきれないほどです。とにかく、不安な問題は先生に相談しました。英語は自分で採点できないので、解いたら全て55の先生に見てもらって、何がダメで何が足りなくて、どの問題、どの過去問を解けば自分の苦手を無くせるのかを毎回教えてもらいました。数学や物理も、答えは合っていても途中の計算や解答法が曖昧なところがあったので、何度も先生に採点してもらいました。
その結果、現役時はE判定ばかりだったのが秋の模試でB判定になり、9月の模試で632点だったのが共テ本番で752点と、数ヵ月で総合点が120点も上がりました。1年間辛いときもありましたが、それよりも勉強すること、学ぶことが楽しかったです。本当にいい1年だったと思います。とにかく四谷学院の先生方は皆いい先生で、感謝してもしきれないほど本当に感謝しています。












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