
(高認)
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- 明治大学国際日本学部
- 立教大学法学部
社会人経験から目標転換して大学進学の道へ。四谷学院は一生懸命取り組む人が報われる学習環境とシステムが整っていると思います。合格の瞬間は本当に感無量でした。
高校を中退し、専門学校卒業後に半年ほど働いていましたが、大学に進学するために四谷学院を選びました。
7月の記述で偏差値63、最終的に受験の武器となった英語ですが、入学したときは自動詞、他動詞の区別もわからない状態でした。四谷学院はクラス授業が科目ごとにレベル分けされていることが特に良かったと思います。入学した当初はすべて一番下のクラスだったので、次こそは上のクラスに上がろうと勉強計画を立ててやっていました。夏期講習が終わる頃には、すべて一番上のクラスに上がることができたのがわたしのモチベーションに繋がっていたし、周りの子に負けないようにという気持ちは大事だと思いました。
四谷学院は友達がつくりやすい環境にあると思います。お昼休憩の時間などに友達と話すことで気分転換ができ、お互いに励まし合う友達がいたことがわたしには大きかったと思います。また、四谷学院は先生との距離も近いです。授業後に質問にいくのは勿論、わたしは毎週英語の先生に講師室まで会いに行って、軽くアドバイスをもらってメンタルの安定を保っていました。毎日真剣に、一生懸命授業に取り組んでいれば、先生方はよく見ていてくださるので自然と応援してくれて、適正なアドバイスをくださいます。最後まで自分と先生をガッカリさせることがないように行動していれば、きっといい結果が出ると思います。
合格の画面を見た時には声にもならないような叫びと涙が大量に溢れてきて、試験のために赴いていたホテルで震える手を押さえながら父に電話をかけました。あの瞬間のために今まで努力してきたのだと、報われた気持ちになりました。アメリカンカルチャーに触れて育ち、小学生の頃から英語を話せるようになりたいという気持ちが強かったので、国際日本という学部はわたしにピッタリな学部だと思っています。大学在学中の英検1級取得を目標に、卒業後はその英語力と大学で身につけた多角的な視点を、日本の企業で働くのに役立てたいと思います。












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