
(都立国分寺)
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- 早稲田大学文学部、教育学部、人間科学部
- 明治大学文学部
- 立教大学文学部
文転し初学だった日本史が偏差値40台から62.5まで伸びて総合偏差値は70超え!55段階で基礎力をつけられたことが学力アップと合格の根幹になったと思います。
自分は文転するということもあり、一から基礎を固めなければいけないと思って四谷学院を選びました。
特に全く勉強していなかった古文や初学である日本史は、何からやれば良いのかも分かりませんでした。とにかく浪人の1年間だけは真面目に取り組もうと決め、クラス授業は全て休まず出席し、常に一番前の席に座って受けました。先生から指名してもらうことで、自分の弱いところを振り返ることができて良かったです。55段階では、一つひとつの級を丁寧に予習し、完璧な状態でテストに臨むことを意識しました。それによって、入試本番に万全な状態で挑むための、知識習得や弱点克服、過去問演習を1つずつ着実に積み上げることができたと思います。合格するために最も大切なのは、正しい方向に努力することです。具体的には、本番で合格最低点を取るために「あと何点必要なのか」「どの科目をどれだけ伸ばせば良いのか」を考え、計画的に勉強することです。そして、その計画を支えるのが「基礎力」です。難関入試で使えるような上級テクニックもあるかもしれませんが、それらは、受験生の大半が解ける基礎・標準問題を確実に正解した上で、さらに差をつけるためのものです。
私はこの1年間で、初学で40台だった日本史の偏差値を秋には62.5まで伸ばし、総合偏差値70.3を取りました。55段階で基礎力をつけられたことが学力アップと合格の根幹になったと思います。












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