
(私立横浜創学館)
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55段階の英語は、文法・読解・和訳・英作文、全てを網羅。基本を習得した後は、志望校の対策までできます。プロ講師による添削指導も受けられてコスパ良し!他の予備校では絶対に受けられない学習形式です。
友達を作らなくても孤独じゃない。コンサルの存在が安心感を生んだ。
川崎さんが、四谷学院を選んで良かったと思うことは何ですか?
コンサルタントの先生がいたことですね。自分は予備校で友達作りをしたくなかったので1人で頑張っていたんですが、さすがに孤独はきついから、コンサルタントの先生がいてくれて本当に良かったです。
「お友達と切磋琢磨できた」という体験談も多いですが、1人でも頑張れる環境だったのですね。
相談できる先輩も友達もいない。大学受験において道しるべ的なものが何もなかったので、コンサルタントの先生の存在は安心感につながりました。
大学受験に不安はつきものですから、ありがたい存在でしたね。
実際、「入試で合格点を取って合格通知をもらって、第一志望の大学に通う」っていうビジョンは、なかなか明確に見えるものではありません。本当に受かるんだろうかと不安になると勉強に集中できなくなってしまいますが、コンサルタントの先生に褒めてもらったり、クラス授業のレベルを上げられるように頑張ったり、目の前のことに集中したことが良かったと思います。
55段階で基本をマスターすれば偏差値60台は絶対にのる。
学習面で特に良かったと思うことがあれば、そちらも教えてください。
やはり55段階です。受けてみると基本的な学習は55段階の「級」でマスターできることがわかります。英語で言えば、文法、読解、英作文、和訳、全て網羅しています。これだけで偏差値60台は絶対にのります。
さらに上を目指すには、その先を受けていけば良いわけですね。
級が終わると、「段」では入試レベルの問題が出力できます。しかもプロの先生による添削指導も受けられるのでコスパが良いです。これは絶対に他の予備校では受けられない学習形式だと思います。
入試本番と同じように採点してもらえるのが良いですね。
そういう経験って、なかなかできないですよね。55段階を受ければ、先生に見てもらうからこそ緊張感を抱けたり、その場で採点結果がわかったりするメリットを体感できると思います。
受験を早く終わらせることより浪人しても納得いくゴールが大事。
志望校によっては特別な対策が必要な場合もありますが、どうでしたか?
55段階は過去問添削もしてもらえますし、志望校に合わせた学習相談もできるのですごく役立ちました。自分でいろいろな講座をとったり参考書を買ったりすると大変だと思いますが、55段階で対策できます。
合格を知ったときは、どんなお気持ちでしたか?
とても嬉しくてガッツポーズが出ました。2浪して感じたのは、大学受験の最終目標は、いかに受験を早く終わらせるかではなく、自分が納得するかたちでゴールできるかだ、ということです。












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