
(私立湘南工科大学附属)
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- 早稲田大学商学部
- 明治大学政治経済学部、商学部、経営学部
- 法政大学経営学部、人間環境学部
- 中央大学経済学部
やる気があればドンドン伸びるシステムだから下剋上を狙いたいなら四谷学院に決まり!偏差値30スタート、MARCH全敗の現役受験から1年で早稲田に合格できました。
高校ではサッカーをゴリゴリやっていて、全く勉強せず進路のこともあまり考えていませんでした。総合型か指定校で適当な大学に行くつもりでしたが、高3の夏に父から「MARCH未満に学費は出さん、一浪まではさせてやる」と言われ、やむを得ず受験勉強を開始。偏差値30からのスタートでした。そこから多少は追い上げましたが、部活が冬まであったこともあり状況はかなり厳しく、法政を中心に受けまくったMARCHは全敗でした。
四谷学院を選んだ理由は、レベル別にクラスが分けられているところと、55段階で演習できるところを気に入ったからです。クラス授業は、どの先生も授業の組み立て方、分かりやすさが本当にすごいと思いました。特に好きだったのは、明るく優しい現代文の先生で、話し方の緩急やトーン、黒板の使い方なども上手く、よく現代文をこんな分かりやすく、そして眠くない授業にできるなと感動しました。55段階は先生と仲良くなれて、その先生に良いところを見せたい気持ちがモチベーションになって良かったです。特に英語は、演習を通して知らない単語を拾ったり、先生が教えてくれたことを参考にして自分なりのルールやテクを確立したりして再現性が出ると、マーク模試で安定してリーディング9割を取れるようになりました。
四谷学院のシステムは、やる気があればドンドン伸びるようになっていると感じます。実質本命だった明治に受かった時点で嬉しかったですが、早稲田に受かったときは、こんな自分が受かっちゃっていいの?という感じで信じられなかったです。下剋上を狙いたいなら四谷学院だと思います。先生、スタッフのみなさん、これからも受験業界で頑張ってください。応援しています。












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