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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2013年合格者[国公立理系]

岡村
岡村 (私立修道)
  • 広島大学工学部
  • 立命館大学情報理工学部

先生たちのおかげで気づいたら好きになっていた苦手科目。
特に苦手だった英語の偏差値は18アップしてE→A判定に!
僕は最高の塾選びができたことを誇りに思う!

ゲームの誘惑に負けた現役時代。苦手科目は完全放置でした。

現役時代はどのような生活でしたか?

とにかくゲーム漬けの日々でした(笑)。今でもゲームが大好きですが、小さい頃から本当にゲームが好きで、中学受験当日の朝も手にはゲーム機を持っていたほどです。現役の時は勉強しようと思いつつも、ついつい新発売のゲームに目がいってしまうような生活でしたね。今思えば、現役の時の勉強は「受験勉強」とは言えないです。

具体的には、どのような勉強をしていたんですか?

比較的得意だった数学にばかり時間をかけて、苦手な科目はとにかく放置。特に苦手だった英語や化学は、解説を見てムリヤリ自分を納得させて、やったつもりでいました。予備校にも通っていませんでした。

四谷学院に入学したきっかけは?

まずは面白そうな勉強システムに興味を持ったので入学説明会に参加しました。システムはもちろん、何よりも受付の人たちの明るい挨拶がいいなと思えたし、雰囲気のいい自習室も魅力的だったので迷わず四谷学院に決めました。

四谷学院の先生たちは単なる受験知識ではなくその科目の魅力も伝えてくれた。

お気に入りのクラス授業を教えてください。

正直、全部良かったです!!中でも特に良かったのは「ゼロからシリーズ(英語・化学・物理)」ですね。どの授業も基礎の基礎から、受験に必須の内容を丁寧に教えてもらいました。自分でも驚いたんですが、あれだけ放置していた苦手科目のことを気がついたら好きになっていたんです。基礎知識ゼロの生徒たちをあれだけ虜にしてしまう先生たちの授業の工夫には脱帽ですね。

良い先生方と巡り合えたんですね。では、55段階はどうでしたか?

55段階では先生たちが僕の名前をすぐに覚えてくれたので、親しみやすくてどんどん質問できるのがありがたかったです。字が汚いという僕の悪い癖までも根気強く指導してもらったおかげで最終的には記述力に自信が持てるようになりました。定期的な55スタンプラリーでプレゼントがゲットできる仕組みも、ゲーム好きな僕のやる気をキープさせてくれました!

四谷学院のおかげで将来の夢に一歩近づくことができた。

岡村くんは入学前と比べてかなり成績が伸びましたよね!

はい。あれだけ苦手だった英語の偏差値は43→61に伸びたし、判定はE→A判定になりました!浪人して広大A判定という文字を見た時は、内心笑いが止まらなかったです。現役の時は玉砕した広大に無事に合格できて本当に良かったです。

合格おめでとうございます。では最後に、将来の夢を聞かせてください。

もちろんゲーム関係の仕事に就くことです!電気・電子・情報システムを専門的に学べる学科なので、四谷学院で身につけた勉強習慣を無駄にしないように大学に入ってからもしっかり勉強を続けて、絶対に将来の夢を叶えたいです。その時はまた報告に来ます!本当にありがとうございました。

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