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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2019年合格者[国公立理系]

森合
森合 (私立渋谷教育学園幕張)
  • 東京工業大学情報理工学院
  • 早稲田大学基幹理工学部
  • 東京理科大学理工学部
  • 中央大学理工学部

進級が危うくなるほど手に負えないと思っていた英語は1年経たないうちに偏差値が12もアップ!総合判定もEからAにアップして東工大に現役合格!焦らず基礎から積み上げたから、合格できました。

進級が危ういほど苦手な英語も、55段階なら克服できると思った。

森合くんは英語が苦手だったとか?

はい、中高一貫校で高校入試を経験せず高校生になってしまったので、高2になるまで英語の勉強をほとんどやらずにいました。特に高1から高2の進級時は、英語の成績のせいで進級が危うくなるくらいでした……。

かなり苦手だったのですね。そんな中、入塾を決めた理由は何ですか?

英語以外の科目には自信があったので、まずは英語だけを基礎の基礎から教えてくれる塾がいいと思っていました。四谷学院の55段階は1科目から始められるし、基礎から学ぶ制度が自分に合っていると感じ、入塾を決めました。

手に負えないと思っていた英語の偏差値が1年経たずに12アップ!

実際、55段階はどうでしたか?

55段階は中学レベルの基礎の部分から受験に必要な最低限の知識を段階的に学べるようになっているので、始める前は覚えることがとてつもなく多く手に負えないと感じていた英語の勉強を、着実に進めることができました。おかげで、高2の9月には40だった英語の偏差値は、高3の6月時点で52まで伸びました!

復習テストや講師室や赤本……授業以外のサポートも充実。

順調に伸びたのですね!やはり段階的に学べるという点が良いのでしょうか?

そう思います。また、段階的に学べるということは、元々カリキュラムが分野別に作られているということです。そのおかげで、高校の進度に合わせて勉強する分野を組み替えることもできました。中高一貫校のカリキュラムは通常の高校とは違って特殊ですが、臨機応変に対応できたことで、定期テスト対策や学校の授業の復習もできました!

自分に合わせた勉強ができたのですね!自習室などは使っていましたか?

はい、自習室は高2の頃から行ける日はほぼ毎日利用していたと思います。四谷学院は自習室以外にも、55段階の間違えた問題だけ復習できるフォローアップテストがあったり、講師室に質問に行けたり、赤本を借りることができたりと、勉強する上でのサポートが充実しているのが良かったです。

なるほど。それは総合的な成績も伸びたのではないでしょうか?

そうですね、高2のときはE判定でしたが、高3では東工大模試でA判定が出るまでになりました!焦ることなく基礎から積み上げたからこその結果だと思います。

「学問に王道なし」。四谷学院なら自分に合った勉強方法を確立できる!

「基礎を積んでこその合格」だったのですね!最後に、後輩のみなさんへメッセージをお願いできますか?

受験勉強で必要なのは自分に合った勉強方法を見つけることです。「学問に王道なし」と言われる通り、他人と同じ画一的な勉強では、効率が悪いと言わざるを得ません。四谷学院は自分に合った勉強方法を確立する上でこれ以上ないほどの良い環境、システムが整っています。なので、四谷学院でこれから勉強するみなさんは、ぜひ受け身の勉強ではなく、積極的な勉強を心がけてください!

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