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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[国公立理系]

本郷
本郷 (県立長田)
  • 神戸大学工学部

高3夏の引退まで野球部を続けながら、神戸大に現役合格!55段階でbe動詞のような本当の基礎から勉強できたことで総合点は220点アップ!四谷学院で神大合格した野球部の先輩に続くことができた!

神大に合格した野球部の先輩が四谷学院の体験記に載っていた。

本郷くんは野球部だったそうですね。

はい、野球は高3の夏に引退するまで、中高と続けました。実は、神戸大に合格した野球部の先輩が四谷学院に通っていたんです。その先輩の合格体験記を読んで、僕も四谷学院の門を叩きました。

be動詞から始まるというのを見て入学を決意。

先輩の合格体験記で印象的だったことはありますか?

四谷学院では、基礎の基礎から学習できるということです。他の塾でも基礎からと言っていると思うんですが、四谷学院は、英語はbe動詞から始まるというのを見て、ここにしよう!と決めました。

なるほど。基礎固めは大事ですよね。

はい。「be動詞なんてやらなくてもわかるでしょ」と思う人もいると思うんですけど、僕はそこに安心感を覚えたんです。これをやっておけば抜けがないかなって。実際、基礎から取りこぼしなくやり直すことができました。

その場で解説してもらえるのがミソ。

実際授業を受けてみてどうでした?

各科目が55段階に分けられていて、それぞれの段階でテストを解いて、先生にその場で解説してもらえるのが良かったです。その場で解説というのがミソですね。わからないところを次の日に残すことなく、すぐに解消できました。また、先生には正解かどうかだけでなく、解答の方針や考え方の誤りを指摘してもらえるので、自分でも気づけなかったミスを見つけられました。

なるほど。他に良かったなと思う点はありますか?

僕は夏、入試まであと半年という時期に入学したので、自分のペースで進めていける55段階はとても助かりました。1年間でカリキュラムを組んでいる他の予備校だと自分のペースで学習ができなかっただろうなと思います。

頑張れば頑張るだけ進める。マーク総合得点220点アップ!

自分のペースで進めるのは大事ですよね。

はい。頑張れば頑張るだけ早く進めるというのがとても良かったですし、もちろんほったらかしというわけではなく、先生と相談して学習を進めていけます。僕は物理に至っては入試の3か月前から始めたので、どの単元を優先してやろうかというところを先生と相談して絞ることができました。

成績はどのくらい伸びましたか?

高3の6月は総合得点492点だったセンターが、本番では712点とれました!

すごい!220点も上がってますね。最後に後輩へのメッセージをどうぞ!

「勉強しなきゃとは思うけど、何からすればいいかわからない」「塾に入りたいけど、授業のペースが自分に合わず、する必要のないことまでするのは嫌だな」と思っている人はぜひ、四谷学院を訪れて一度説明を聞いてみてください!そして、自分に合う塾を見つけてください。皆様の受験が成功することを心より応援しています!頑張ってください!

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