
(県立明和)
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英語のリーディングが共通テストでほぼ満点に!先生と間違いの「なぜ」を追究すると学習効率がアップ。55段階システムに沿って基礎から学習していくだけでどんどん実力がついていくのを実感できました。
基礎が全くわからないまま現役時に受験した大学は全滅。
石川さんは高校時代、とても忙しい部活動に所属されていたようですね。
吹奏楽部に入っていたのですが、活動が週6日以上あったので勉強との両立ができていませんでした。テスト前に赤点をなんとか回避しようと勉強する程度です。
受験結果は、いかがでしたか?
昨年受験した大学は全滅でした。部活を引退して、いざ勉強を始めても基礎が全くわかっていなかったですし、成績は上がらず模試の判定は最悪でした。
今年の結果はお見事でしたね!
高1の頃から憧れていた第一志望はもちろん、私立も受かって本当に嬉しかったです!今年は55段階で基礎からやり直して、先生に毎回テストを添削してもらうことで自分の考え方の間違いに気づくことができたり、より良い解法を教えてもらえたり、効率良く勉強できたおかげだと思います。
1年という限られた時間で成績を上げるために効率の良さは重要ですよね。
入学するときも、効率良く勉強できそうだと思って四谷学院を選びました。先生との距離が近いので、手が止まっていたら先生が声をかけてくれたり、質問しやすかったりすると思ったんです。
1人で見直すより意識が高まりはるかに知識が定着しやすい。
55段階は1対1だからこそ、周りに気がねなく質問できますよね。
それに先生からも質問してくれるので内容をしっかり理解できました。さらに同じ先生に何度も添削してもらうと、悪い癖を指摘してもらえたり、アドバイスをもらえたり、より効率が上がりました。
石川さんが一番伸びを感じた科目は何ですか?
英語です。間違えたところを、なぜこの選択肢が正解なのか、他の選択肢はなぜ間違いなのか、先生が一つひとつ丁寧に確認してくれたので、1人で見直すよりも問題に対する意識が高まって、はるかに知識が定着しやすかったです。
共通テストのリーディングは、ほぼ満点だったそうですね?
昨年は81点、今年は98点でした。直前期の授業で本番と同じような雰囲気で問題を解く練習ができたのも良かったと思います。先生から時間配分や読み取るときのポイントも教えてもらえました。
例え今は知識が穴だらけでも55段階なら全てを網羅できる。
予備校選びのアドバイスとして、四谷学院はどんな人にお勧めですか?
基礎に不安がある人や、全ての知識を網羅したい人です。私は初め、さすがにここは簡単だと思った部分さえも穴だらけだと気づき恥ずかしくなりましたが、システムに沿って学習することで、どんどん実力がつくのを実感できました。
最後に受験生の後輩達へ応援メッセージをお願いします。
諦めずに勉強を続ける限り、いつか必ず成長を実感できるはずです。四谷学院の環境を使えるだけ使って、第一志望合格を勝ち取ってください。












システム紹介はもちろん、受講プランの作成や教材閲覧、校舎見学などを行っています。
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