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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2020年合格者[国公立理系]

北村
北村 (私立早稲田)
合格大学
  • 東京工業大学物質理工学院
  • 早稲田大学基幹理工学部、教育学部
  • 慶應義塾大学理工学部
  • 東京理科大学理工学部
  • 明治大学理工学部

現役時代に全滅だった受験校で、今年は全勝!!東工大模試の物理偏差値が81まで伸び、オールE判定だったのがオールA判定に。四谷学院の浪人生活は楽しすぎて頑張った気がしません(笑)。

全滅で鬱になりかけた現役時代。今年はその全てに合格しました!!

現役時の状況を教えてください。

「内部推薦がダメだったら東工大も視野に入れよう」と思って夏休みから勉強し始めたのですが、東工大・早稲田・慶應・理科大と全滅でした。そのときは結構、鬱になりましたね……。

今年はその全ての大学に合格されましたね!大躍進の秘訣は何でしょう?

55段階をものすごく、めちゃくちゃやりました。段の問題はあらゆるコースに取りくみましたが、テストの難易度の上げ方がうまいなと思いました。前にできなかった問題を繰り返しやっていって、基本的なことを押さえれば解ける問題が用意されていたからです。

徐々にステップアップしていくことが重要ですからね。

一つひとつ採点してもらえる点も良く、自分のいけない部分を先生がきちんと解説してくれて、すぐに理解して合格していけるのが楽しかったです。自分1人でやっていたら、きっと現役時代の繰り返しで成長できなかったと思います。

クラス授業はどうでしたか?

どの授業も楽しく気軽に質問できたし、先生がきちんと生徒に気を配ってくれて、そのことが1年間の「持続する勉強」と全ての合格につながりました。自分の場合は科目ごとの力が全く違ったので、レベルが分かれているのも良かったです。最初から東工大レベルだったら絶対にできなかったですね。

講義もやはり、自分のレベルに合ったものを受けることが大切ですね。

現役時は、ハイレベルの問題を解きたくていきなり難しい問題集を買っていたのですが、それはやめた方が良いと痛感しました。ある程度のパターンを身につけ、問題を見てどのアプローチが必要かを自分で考えられるようになってから応用にいかないと、基礎をやってからでないと成績は上がりません。

得意科目についてはどうでしたか?

授業で習ったことを応用することで、さらに進化することができました。基礎的なところもしっかり埋めてくれたので、原理についてどんな質問をされても返し、どんな問題でも対応できるようになって圧倒的な自信がつきました。

東工大模試の物理偏差値81で、オールE→オールA判定に!!

その成果が模試にも出ていますね。

東工大模試の物理偏差値が65→81、数学が55→67になって、現役時オールE判定だったのがオールA判定に変わりました。それまでEしか見たことがなかったので、Aを見た瞬間に「この文字は何だ?」となりました(笑)。

頭がはてなマークになるほどの伸びだったということですね(笑)。

現役のときは受験校全てに敗北してつらい感じのまま浪人生になったのですが、四谷学院での勉強は充実していて「浪人した方が楽しいんじゃないか」というくらい楽しかったです。東工大の合格を知ったときは歓喜のあまり叫びましたし、楽しみすぎて自分では頑張った気がしないくらいです(笑)。後輩のみなさんにもぜひ楽しんでほしいですね!

卒業生からの応援メッセージ

これから受験を迎えるみなさんへ、四谷学院で合格を勝ち取った先輩からの熱いメッセージ動画です。

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卒業生が語る四谷学院の活用法

55段階個別指導、科目別能力別授業、受験コンサルタント、テキスト、自習室、入学した理由、レベルアップテスト、フォローアップテストなどなど、四谷学院について卒業生が語ります。

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