
(北海道北広島)
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- 北海道大学総合入試理系
- 同志社大学理工学部
- 関西学院大学理学部
北大模試の英語偏差値が49→60まで伸びて志望校判定がD→Aに!四谷学院は、勉強量は多いはずなのに伸びない人、自分の勉強法に不安を感じている人にお勧めの予備校です。
高2から受験勉強を開始。勉強量は十分だったのに全く伸びなかった。
川口さんが現役時に大学受験を意識されたのは、いつ頃でしたか?
本格的に受験勉強を始めたのは高2の秋です。高3の夏で部活を引退してからは、SNSもやめて起きている時間はほぼ勉強していましたが、成績は全く伸びませんでした。過去問演習もたくさんやったのに、本番は「何だこれ!?」というような問題ばかりでした。
今年は入試本番の手応え、いかがでしたか?
見たことあるような問題がほとんどでしたね。「何これわからない、こんなの解けない」というより、間違えてしまった問題であっても、「ちょっとミスっちゃったな、できたはずなのに惜しかったな」と思う部分が大きかったです。
昨年の勉強法と何が大きく違った結果だと思いますか?
例えば数学の場合ですが、昨年は過去問を使って北大で出た問題をとにかく演習していましたが、今年は四谷学院の授業で、いろいろな大学の問題にたくさん触れました。
どんな問題にも共通する根幹の部分を学ぶことは大事ですね。
確かに先生は、その問題の解答だけを説明するのではなく、こういう問題が出たらまず何を考えるのか、ということを教えてくれました。おかげで全く手をつけられない、ということがなくなったんだと思います。クラス授業で教わったことを55段階のテストで活かし、力試しできていたのも良かったと思います。
現役の頃は知らなかった文法や構文、慣用表現を細かく教わった。
模試の成績など、具体的な伸びがあれば教えてください。
北大模試の合格判定が、昨年はDでしたが今年はAになりました。偏差値は数学も8ほど伸びましたが、特に伸びを実感したのは英語で、49.5から60.3まで上がりました。
英語が伸びた一番の理由は何だとお考えですか?
基礎的な英文法を学び直したからだと思います。現役の頃には知らなかった文法や構文、慣用表現などを細かく教わったことで、長文を読むスピードもかなり速くなりました。自由英作文の添削をしてもらえたのも良かったです。おかげで二次試験も安心して本番を迎えられました。
合格を想像しながら励んだ1年。先生方に良い報告ができて嬉しい。
合格した今のお気持ちをお聞かせください。
1年間、北大合格を想像しながら勉強していたので現実になって嬉しいです。先生方のおかげで安心して勉強を進められので、良い報告をしたいとずっと思っていましたから、それが叶って良かったです。
どんな受験生に四谷学院をお勧めしますか?
私のように、勉強量はそれなりにこなしているけど成績が伸び悩んでいる人、自分の勉強法に不安を感じている人にお勧めします。












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