
(県立八幡)
-
- 九州大学工学部
- 東京理科大学創域理工学部
- 同志社大学理工学部
- 立命館大学情報理工学部
九大模試で数学偏差値が13近く伸びてD→A判定に!スマホが手放せず典型的なダメ受験生だった僕の成績を上げてくれた四谷学院。本当に生徒のことを考えてくれている先生ばかりでした。
現役時の化学は4割未満。基礎知識の定着をやり直した。
昨年の勉強法と比べて、ここが変わった、というところは何ですか?
現役のときは、とにかく参考書を終わらせることばかり意識し過ぎて、十分に復習ができていないまま次へと進めてしまっていましたが、今年は知識の定着を目的に進めていきました。
具体的には、どのようにして知識の定着をはかったのでしょうか?
四谷学院の55段階を進めていくことです。初歩的なところから順番に取り組んでいくことで、知識の抜けを補うことができました。先生に1対1で気軽に質問できるのも良かったです。55段階は自分の実力を過信せず素直にやってみるのが良いと思います。
特に役立った科目はありますか?
化学です。55テストで間違えた原因を先生が資料集を使って説明してくれたのが、知識の定着にとても役立ちました。
覚える知識が多い科目は、理解を伴うことが定着させるうえで大切ですね。
現役のときは、無機化学などの覚えなければいけないことを後回しにしてしまっていて。そのせいで、入試成績を開示請求したら4割も取れていなかったのです。
質問するのが苦手なタイプでも質問しやすい先生との距離感。
理科もそうですが、数学も成績が大きく伸びたようですね。
九大模試の成績を比較すると、1年でD判定からA判定になり、一番伸びた数学は偏差値が45.8から58.7になりました。数Ⅲの授業でたくさん質問できたのが良かったのではないかと思います。
金古さんは、もともと先生に質問できるタイプでしたか?
いいえ、苦手でした。でも先生は一通り問題を解き終わった後、授業中に復習する時間を用意してくれて。そのときに机の間を回ってくれたので気軽に質問ができました。講師と生徒の距離が近いのも四谷学院の良いところです。それに、先生方はみな、ただ仕事をこなすだけでなく本当に生徒のことを考えてくれていると感じました。
なかなか勉強が手につかない人にもお勧めできる予備校です。
先生もスタッフも、みなさんの合格を心から願っていますからね。
これまで関わってくれた全ての先生方に本当に感謝しています。コンサルタントの先生にもお世話になりました。特に、受験校が決まっていないときに条件に合わせて大学をいくつか提示してくださったり、共通テストに対して二次試験でどれくらい点数を取れば良いか教えてくださったりしたのがとても参考になりました。
最後に、予備校選びをしている受験生にメッセージをお願いします。
自分はなかなか勉強に手がつかず、いつもスマホが手放せない典型的なダメ受験生でした。それでも、1年間四谷学院に通うことで55段階やクラス授業によって学力を上げることができたので、自分のような人にも四谷学院はお勧めできる予備校です。












システム紹介はもちろん、受講プランの作成や教材閲覧、校舎見学などを行っています。
各コースの詳しい資料と合格体験記冊子を無料でお届けします。お気軽にご請求ください。













