
(県立仙台二華)
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学校の授業についていけず苦手になった数学も、ダブル教育で楽しいと思えるまでに成長し、総合152点アップ!勉強法がわからない「勉強難民」も四谷学院のカリキュラムを信じてやり抜き、理想の進路を実現してください。
基本的な概念や公式の理解から入試問題への活用まで踏み込める。
阿部さんは高校の先輩の勧めが四谷学院入学のきっかけだったそうですね?
クイズ研究部の先輩が数名通っていて、四谷いいよ!って前々からお勧めされていて。どの分野が苦手かわからなかった数学を、自分のペースで1からやり直せる55段階に惹かれて入学を決めました。
実際に入学してみて、数学に対する苦手意識の変化はありましたか?
高校で進度の速い授業についていけなくて数学が苦手になったんですが、四谷学院では実力に合ったクラスで学べるため、毎週の授業が楽しかったです。
先生の教え方は、いかがでしたか?
解説を始める前に、一人ひとりに「これ解けた?どう?」と確認してくれて、みんなの理解度に合わせた解説をしてくださいました。55段階と組み合わせることで、基本的な概念や公式の理解にとどまらず、入試問題ではそれをどう活用するか、というところまで踏み込めて、気づいたら苦手意識が薄れて問題を解くのが楽しいと思えるまでになりました。
55段階の添削指導で伸びる問題アプローチ力と答案記述力。
55段階についても、特に良かった点があれば教えてください。
自分のペースで進められて、1つも取りこぼさないぞ!という気持ちで、きめ細やかな学習ができて良かったです。疑問に思ったことをすぐ質問でき、その場で自分の知識として吸収できるのもありがたかったですね。
数学の成績にも、しっかり成果が表れているようですね。
得点が伸びたのは、答案作成に慣れた、というのが一番大きいです。まずは自分の力で最後まで答案を作り、それを先生に見てもらう。この繰り返しで問題文からどう式を立てるかというアプローチ力、どう効率良く書き進めるかという記述力、この2つを伸ばすことができました。
自分の答案をもとにした指導だから自分の力で解けるようになる。
先生に見てもらうことの具体的なメリットは何だと思いますか?
自分の答案をもとに、計算を簡潔に済ませるための工夫やグラフを描く際の注意点などを教えてもらえ、解答の質を高めていくことができました。間違った問題も、どこまでできていて、どこでつまずいたのかを一緒に確認してもらえたので、復習のときには自力ですんなり解けるようになっていました。
総合点を733点から885点まで152点も上げて合格できましたね!
はい。私は四谷学院に入って学ぶ楽しさに気づけました。手厚いサポートで、私の背中を常に押し続けてくれた先生方には感謝しかないです。
四谷学院は、どんな人にお勧めだと思いますか?
どう勉強すれば良いかわからない「勉強難民」の人にお勧めしたいです。カリキュラムを信じてやり抜けば、きっと大丈夫なので、心強いサポートを受けながら理想の進路を実現してください!












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