
(北海道札幌南)
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- 北海道大学総合入試理系
- 同志社大学理工学部
- 関西大学システム理工学部
基礎を固めたら、どんな問題も解けるようになり、いろんな模試の合格判定が全て上がって伸びを実感。四谷学院に通うと、1日10時間も苦にならないほど受験勉強が楽しく取り組みやすくなりました。
クラスで最下位を争う成績。勉強習慣は全くなかった。
四谷学院に入学する前の状況について教えてください。
文武両道の学校だったので、部活や学校行事に忙しくて、それを言い訳にほとんど勉強していませんでした。学校の成績はクラスで最下位を争うほどでした。
勉強習慣がない中で、いざ受験勉強をしようと思っても大変でしたよね。
みんな、受験生になったら1日勉強10時間とか言いますけど、そんなの絶対に無理だなって思ってました。でも、それができちゃったんです(笑)。何でだろう……四谷学院に通って勉強に取り組みやすかったんですよね。思ってたより楽しいし。
どんなところに、取り組みやすさや楽しさを感じていたのでしょうか?
先生との距離が近くてみんな話しやすかったところですね。俺、話すの好きなんです。55段階は、先生とたくさん話せます。しっかり自分のことを見て教えてくれるし、いろんなことを話してくれる。それがすごく好きで勉強が楽しかったんです。
基礎が身についていなければ難問なんて絶対に解けない。
先生との対話が、楽しい受験勉強の支えになっていたんですね。
僕はわからないことは全部すぐ先生に聞いていました。自分でう~んって悩む時間もなかったんで(笑)。先生は、絶対に嫌な顔せずに教えてくれますしね。
学力の伸びを実感したのは、いつ頃ですか?
高3の秋くらいです。模試の志望校判定が上がって。1つじゃなくていろんな模試が全部上がったんですよね。55段階で基礎固めをやったことで、どんな問題も解けるようになったからだと思います。
時間がない中で、基礎の基礎から取り組むことに焦りはなかったですか?
もともと中学生の頃の経験から基礎は大事だと思っていたし、四谷学院には基礎を固めたくて入学したので、焦りはなく、ここまで丁寧にやってくれてありがとう!って感じでした(笑)。基礎って絶対に必要な知識で、基礎が身についていなければ難しい問題なんて絶対に解けないですから。
小手先だけのテクニックやその場しのぎの解法は教えない。
四谷学院の教育方針と、石黒さんの求めるものが合致していましたね。
四谷学院の勉強は、小手先だけのテクニックを身につけたり、その場しのぎのやり方で難問を解けるようにしたりするようなものではないので、基礎固めの重要性がわかっている人にお勧めします。
最後に、これからの目標や将来の夢について教えてください。
将来の夢は、ロボットエンジニアになることです。災害時に人命を救うことのできるロボットを作りたいと思っています。災害現場には、さまざまな困難があって、現在の救助ロボットでは対処できない状況も多いので、大学でいろんな知識を吸収して、現場の課題をクリアできるようなロボットを開発したいです。












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