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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[私立文系]

近藤
近藤 (私立淑徳巣鴨)
  • 早稲田大学教育学部

クラスの男子で、早稲田合格は自分だけ!確実に進めていく濃密な授業時間のおかげで、英語は偏差値10以上アップ!総合も70点以上アップで、成績の伸びを実感!

高1の頃通っていた予備校についていけず、学校の成績も低迷していて、模試の成績も良くありませんでした。母の勧めで55段階システムのことを知り、とにかく一度入ってみようと思いました。四谷学院は、自分の予定に合わせてカリキュラムを組むことができた点、基礎中の基礎から復習を始めることができた点が非常に良かったです。一段階ずつ確実にステップアップしていくことで、成績の向上をより分かりやすく実感することができました。自分の場合、初めの一か月通っただけでも非常に濃密な時間を過ごせましたし、力をつけていることも模試の成績から目に見えて自覚できました。それは基礎の基礎から隙間なく知識を埋めていき、ケアレスミスや練習不足を無くしていけたからだと思います。55段階できちんと知識が定着したのが大きかったです。

また、生徒一人ひとりにつく担任制度による手厚いサポートは、入試情報の収集の負担を減らして全力で勉強に集中できました。自習室は仕切りによって周りを気にせず勉強できました。休憩スペースも完備しており、軽食を取って長時間の自習ができました。おかげで4月のマーク模試で365点だった総合点が、10月には77点アップして442点になりました。また、英語の偏差値は4月55.0→9月65.4になり、10以上伸びました。

合格者の中に自分がいたのを知ったときは、文字通り腰を抜かしました。結果的に高校のクラスの男子で早慶に受かったのは自分一人。今思えば、高校生活の中で受験生活の日々は一番充実していたと思います。これからも、早稲田大学という最高の環境で勉学に励んでいきます。後輩諸君、努力は実を結ぶ。とことん信じて基礎を固めれば、自ずと道は開けます。

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