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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[医学]

松田
松田 (私立広島学院)
  • 広島大学医学部医学科

中学時代から赤点で何からやればいいかわからなかった英語はセンター本番188点の自己ベストを更新。基礎から発展までこんなにも幅広く教えてくれる予備校は他にはありません。

全く勉強していなくて焦り始めていたころ、55段階の広告を見て説明会に参加し、先生との距離が近くて、段階に応じて教えてもらえるところが良いなと感じて四谷学院に入学しました。数学が苦手で公式すらわからず、定期テストでは内容を暗記してもすぐ忘れてしまう感じでした。英語も苦手で中学時代は学校の成績は赤点。どこから始めていいかわからない状況からのスタートでしたが、55段階では細かいところもわかりやすく解説してくれて、毎回点数が出てどこがわかっていないのかがすぐわかる仕組みなので、基本的なところから理解できるようになり、苦手だったはずの科目の勉強が楽しくなりました。受験生になってからはクラス授業も追加し、初めてのクラス授業に最初は不安でしたが、先生が丁寧に教えてくれたので楽しく受講できました。

基礎がある程度わかっている科目は発展の範囲まで教えてもらい、ここまで基礎から発展まで幅広く教えてもらえる予備校は他にはないと感じました。

担任の先生には模試の結果や、55段階のペース配分、テキストの進め方など、この教科をこれぐらいの時間で進めようと具体的なアドバイスをもらい、勉強計画を一緒に立ててもらいました。

基礎が定着した状態で、夏休み明けの9月からは発展問題に取り組みました。1冊のテキストを3周くらいやりこんで、最初は難しく感じていた問題もだんだん傾向がわかってきて、11月ぐらいには解けるようになっていました。おかげで苦手だった英語もセンタ―本番では自己ベストの188点取れました。合格を知ったときは親も四谷学院の先生方もみんな喜んでくれて嬉しかったです。

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