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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2017年合格者[国公立理系]

高森
高森 (市立札幌新川)
  • 北海道大学総合入試理系

1年前のセンター模試と比較して本番では200点アップ!苦手科目だらけでもE判定のスタートからでもダブル教育で勉強する四谷学院なら克服できる。学校行事も弓道部も両立させて、北大に現役合格できました!

苦手科目だらけで志望校判定はEからスタート。

まずは合格おめでとうございます。

ありがとうございます。怠けがちで、問題を抱えて四谷学院に入学したのですが、先生方の協力で無事現役で北大に合格できたので、とても感謝しています。

問題を抱えていたとは具体的にどういう状況だったのですか。

まず、苦手科目が非常に多くて模試の点数が安定していませんでした。運よく点数をそこそことれても志望校判定はE判定でした。

55段階で自分の抜けを確認。テキストは模試の復習にも活用。

それで予備校を探し始めたのですね。四谷学院への入学の決め手は何でしたか。

説明会に行ったときにとても丁寧にシステムの説明をしてもらって、55段階個別指導に魅力を感じたからです。

実際に55段階を受けてみてどうでしたか。

入試に必要な全ての範囲を、高校の授業だけでは教えてもらえない内容も含めて指導してもらえたので、自分の抜けを確認できました。テキストにも詳しい知識が載っていて、それを定着させるための問題もたくさんあるので、模試の復習や苦手単元の深い理解の助けになりました。

学校行事とうまく両立しながらセンター総合点数は200点もアップ!

55段階のシステムで良かった点はありますか。

授業を自分の都合のいい時間に設定できることです。都合が悪い日は授業の振替もできるので学校行事や、所属していた弓道部の活動と両立しながら勉強をしていけました。

学校との両立大事ですよね。クラス授業もとっていましたか。

はい。化学と数学をとっていました。クラス授業は、校内テストでレベルが分かれるので自分のレベルに合った授業が受けられて良かったです。わからないところも気軽に先生に質問することができました。また、校内テストのおかげで他の生徒と比べて自分がどの位置にいるかを確認できたのも良かったです。

成績はどのくらい伸びましたか。

高2の2月に受けたマーク模試で、514点しかとれていなかったのが、センター本番は714点をとることができるほど伸びました!苦手だった化学も、北大模試で偏差値60をとりました。

センター200点アップはすごいですね。苦手を克服して、得意科目を伸ばしたからこその成績の伸びですね。


絶対に合格したい志望校があるなら四谷学院を選んで頑張れ!

では、最後に後輩へのメッセージをお願いします。

今どれだけ苦手な分野があっても1年間で克服することができます。でも、1人で克服できるのはほんのひと握りの人です。四谷学院なら効率的に勉強を進めて苦手教科を克服し、得意教科をさらに伸ばすこともできます。絶対に合格したい志望校がある人はぜひ四谷学院を選んで頑張ってほしいです。

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