
(府立大手前)
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55段階で、先生から数学の記述過程の大切さを教わり40台だった京大模試の総合偏差値が60を超えE→A判定!難しい問題でも、手が動かせるようになり伸びを実感。入試本番にも大きなアドバンテージとなりました。
答えは合っていても、記述の過程で大きく減点されてしまっていた。
夏の京大模試、総合偏差値49.6のE判定から、大きく伸びての合格ですね!
結果を知ったときは、ただただ嬉しかったです。秋の冠模試は偏差値60.8でA判定も取れていましたし、当日もわりとできたから、受かったかなとは思ってたんですけど、やっぱりすごく嬉しいですね。
夏の模試と秋の模試、何が大きく違ったのでしょうか?
夏は全然解けなくて、特に数学は30点くらいしか取れなかったんです。答えが合ってる問題でも過程でかなり減点されてしまって。そこから数学の55段階を追加して勉強量を増やしていきました。
答えさえ合っていれば良い、というわけにいかないのが二次試験ですよね。
先生に「数学的に筋が通ってないよ」とか「説明が足りてないよ」とか、なぜ減点されるかを説明してもらい、過程の大切さを知ることができました。難しい問題でも、悩んで解いて添削してもらって、を続けているうちに気づいたら解けるようになっていました。
クラス授業と55段階が連動。多くの問題で反復できて効果大。
クラス授業も受講されていましたが、ダブル教育の良さは何でしょうか?
55段階でやったことをクラス授業で活かせたり、逆にクラス授業で教わったことを55段階で活かせたり、ちゃんと連動しているので、たくさんの問題に触れながら反復できた効果は大きかったと思います。
伸びを実感したのはいつ頃ですか?
やはり秋の模試で問題を解いているときに、手が動かせるなと思って伸びを感じました。入試本番も数学が大きなアドバンテージになったかなと思っています。
夏の成績をもとに志望校を下げなくて良かったですね。
コンサルタントの先生から志望校を下げるよう提案されるかと思ったんですけどね。自分の頑張りを見てくれていて、夏の結果はもういいから秋まで頑張ろうって言ってくれたんですよね。粘ってみる選択をできたのは良かったなと思います。
四谷学院は明るくて楽しい場所。勉強が苦ではなかった。
髙橋さんにとって四谷学院はどんな場所でしたか?
明るくて楽しい場所ですね。クラス授業も55段階も、四谷学院での勉強は苦痛ではなくて。勉強がしんどいときに、こういう授業があったら嬉しいな、って思える。そういう場所でした。
明るい雰囲気は、予備校選びのポイントでもあったそうですね?
はい。説明会に参加したとき、受付の人が明るくて!暗い雰囲気で勉強したくないですし、なるべく気分を上げて頑張れる環境がいいな、って選びました。
今後もぜひ、新しい環境で頑張っていってくださいね。
司法試験に受かることを目指して、大学でも改めて勉強に励んでいきたいと思います。そして将来は、人の役に立つような仕事をしたいです!












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