
(私立広尾学園)
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- 千葉大学工学部
- 法政大学デザイン工学部
9/100点を取るほど苦手でコンプレックスのあった英語を克服し、総合216点アップで楽しく受験を完走!目標と進捗がわかりやすい55段階で基礎を固め授業で習った「読み方」を忠実に再現した結果です。
だらけ癖のある、友達でも合格。追い立てる制度に魅力を感じた。
糸井さんが予備校選びで重視していたことは何ですか?
児童合唱団に入っていて、人生の軸と言えるくらいその活動が大切だったので、それと両立できることが条件でした。あとは、SNS上の友達が四谷学院で合格していたのも選んだ理由の1つです。だらけ癖のある人で、この人でも受かってるんだ、って。「55進んでなくて呼び出し」なんて呟いていて、追い立てる制度があるところに魅力を感じました。
実際に55段階を受けてみて、いかがでしたか?
やることが決まっていて、コンサルタントの先生が「いつまでにここまで進めよう」って追い立ててくれました。もともとテキストを1人で進めることが苦手でしたが、明確な目標があり、それに向かって勉強すれば良く、段位表で進捗もわかるのでとても進めやすかったです。
学校の先生が言っていたのはこういうことだったのか!と衝撃。
特に苦手だった科目はありますか?
英語にずっとコンプレックスがありました。関係詞がわからない、そもそも単語も全然知らないし、中学英語もままならない、という状態で、学校のテストで100点満点中9点を取ったこともあります。
どのように克服されましたか?
55段階を活用して基礎からしっかりと穴を埋めていきました。学校の先生が言っていたことはこういうことだったんだ!と衝撃を受けた記憶があります。何をどうすれば良いかわからない状態でしたが、基礎の全貌がわかり、どこが穴なのかわかって良かったです。
クラス授業は、いかがでしたか?
高2で担当だった先生がG7サミットで通訳を務められるようなすごい先生で、先生のおかげで文の構造を取れるようになったと言っても過言ではありません。さらに高3で担当だった先生の英語の「読み方」を忠実に再現することで成績を伸ばすことができました。
いつでも本気で生徒想いの先生。この人についていけば間違いない。
どのような「読み方」ですか?
例えば、It is true that…と書いてあったら、「譲歩だな、この後に言いたいことがくるんだな」と推測しながら読む。このような「推測のキー」をたくさん教えてもらいました。いつでも生徒に対して本気で、誰よりも生徒想いなのが伝わってきて、この人についていけば間違いない、と確信できる先生でした。
英語を克服でき、共通テストの総合点も大きく伸びたようですね。
春の模試は577点でしたが本番は793点でした。私は受験を本当に楽しむことができたと思います。千葉大の入試当日はキャンパスを歩くだけでも楽しくて、問題を解くときも解き終わったあとも、とにかく楽しかったです!
後輩達へ応援メッセージをどうぞ。
受験は、どんな結果になっても、走りきった瞬間に「楽しかった!」と思えたら大成功です。思い詰めすぎず、受験生活を楽しんでください!












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