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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2017年合格者[看護医療]

山根
山根 (県立大和)
  • 慶應義塾大学看護医療学部

バドミントン部で週7部活漬けだった私が、E判定でズタボロだった学力を大きく伸ばして慶應に合格!四谷学院は「頑張れば絶対合格できる。一緒に頑張ろう」と言ってくれた唯一の塾でした。

週7で部活漬けの毎日。何が苦手かもわからなかった。

山根さんは部活がとても忙しかったとお聞きしました。

はい、バドミントン部だったのですがほとんど週7日で練習があって、塾に入る前はほとんど勉強していませんでした。高校の定期テストすらちゃんと勉強していなかったので、何ができないかも何が得意かもわかっていませんでした。

それで、受験を見据えて塾を探したわけですね?

はい、私は1、2年でサボりすぎていたので55段階みたいに基礎から見直せる勉強法にひかれました。他の塾も説明を聞いたのですが、「私勉強したらちゃんと合格できますかね?」って聞いたら「たぶん大丈夫です」って言われちゃったんです。たぶんって嫌な言葉だなって思ってたら、四谷学院では「ちゃんと頑張れば絶対大丈夫だから、一緒に頑張ろう」って言ってくれて。それで入学を決めました。

55段階はその場で採点&解説。だから「あとでいいや」がない。

55段階は単元ごとに内容が分かれていたので、わからないところが明確にわかり、それを潰せたのが良かったです。

自分がわかっていないところを知ることが、学力アップの第一歩ですからね。

本当にそう思います。それに55段階は先生にその場で採点してもらえるのが良かったです。ただ基礎を勉強するなら教科書読むだけでもいいけど、先生が採点してくれてその場で解説してくれるから、あとでいいやがなく、わからないところから解答までのプロセスを知ることができました。

先生がマイクで話す大規模授業は質問しにくそうだし眠くなりそう。

では、クラス授業はどうでしたか?

大きい塾だと先生がマイクで話したりしてて眠くなりそうだし質問もしにくそうだけど、四谷学院は先生との距離が近いから良かったです。問題を解いてるときも先生が回ってきてくれて安心感がありました。

E判定から逆転で慶應看護に合格!四谷学院でやってきたことは間違っていなかった!

合格を知ったときはどんな気持ちでしたか?

「まさか受かるとは」と思っていたので、合格を知ったときは本当に嬉しくてびっくりでした。四谷学院の担任の先生は自分と同じくらい喜んでくれたし、親は泣いて喜んでくれました。最初はズタボロで、でもE判定から大逆転で合格でき、自分が四谷学院でやってきたことは間違ってなかったんだと思いました。

嬉しい合格でしたね!おめでとうございます。最後に将来の夢を聞かせていただけますか?

将来の夢は高校2年生くらいからずっとなりたかった看護師になることです。元々人の役に立つ仕事がしたく医療系をめざしました。大学病院など最先端の医療の元で、患者さんの日常のケアとか心のケアもできるような看護師になりたいと思っています。大学生活、充実していて楽しいので受験頑張って良かったなって思っています。ありがとうございました。

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